モーツァルト ピアノソナタK545-1 レッスン1(音源アリ)

いやー、ピアノブログを始めてから、レッスンレポを書いてる人のブログを見てちょっと羨ましいなと思ってたんですよ。ついにこのブログでもレッスンレポを書ける日が来たね。ここへ来るまでにどれほどの苦労があったことか。まー、どこまで続けるかわかりませんがね。とりあえずやっていこかと思います。

曲はタイトルにもあるとおり「モーツァルト ピアノソナタK545-1」
※曲知らない人は下記リンク参照(MIDI演奏)
http://classic-midi.com/midi_player/classic/cla_Mozart_psonata_Cdur.htm

タイトルは知らなくても、たぶんみんな1度は耳にしたことがある曲だね。老若男女古今東西、誰もが一度は聴いたことがあるという意味で、これは真理を感じる曲っすよ。永遠を感じる曲っすよ。これは俺が勝手に決め付けてるだけなんだけど、ソコ突っ込まれると始まんないから適当にスルーってことでシクヨロ。とりあえず俺は永遠の音楽に対峙する機会を得たわけなんすよ。でもね、

基本俺はグダグダですから(゚ε゚)

本格派な話はたぶんできないと思うんで、そこは適当にスルーでシクヨロお願いします。ま、真面目にやるとレッスンレポ始まる前から書けないどころかビビって弾けなくなるんでね。気軽がいいっすよ、お気楽が。永遠はお気楽から。

つーわけで、先日レッスン始まったばかりなんですが、レッスンレポなのでとりあえず俺のピアノソナタK545-1の練習音源をアップ。現時点ではまだ前半部が始まったところッス。


ゴメン、ほんっとゴメンorz

ヘタレというかそれ以前の音源ですね(俺は音源あげる度にこの展開だな)。
さっき「永遠を感じる曲」とか書いておきながら、今は



永遠に発表会が来なければイイのに


と思ってます。冬の夜空は凍てついてます。あ、東京は明日また雪かミゾレらしいね。
寒いのう。

ところで上記音源について。あんなヘタレ演奏でも実は、10回くらい録り直ししてますorz。録音始めた時は結構気分良くやってたんすよ。始める時はICレコーダーに向かってマジな目して「テイク トゥー♪」とか言いながら録音ボタン押して、部屋に独りでアホ丸出しで、それもノリノリでね。でもね、5回過ぎたくらいになってくると、もう気分ガタ落ち。

「(´・ω・`)ちぇいく はち(テイク8ね)」とかって

もう泣き入りまくり(´;ω;`)ブワッ
最初はCDを聴きなおしたりして少しでも「テンポ狂わないように」とか「音階滑らかに」とかメチャ気合入れてたんですけどね、常識で考えてそれ以前の問題だからオレは。結果、弾き直ししないだけで精一杯。サムいのうサムいのう。

こんなどーしょうもない状態なんですがね、まだ始まったばかりということで。これからといいうことでひとつ。あと録音演奏については、後で聴くとツライものがあるのは確かなんだけど、やっている時は誰も見てないのに何かやけに緊張感が出て、毎日の練習より集中力が確実に増したと思う。なので録音演奏はアップするしないに拘らず、いつもと気持が変わるんでスゲーいい練習になると思った。ん?それは俺が普段グダグダ練習過ぎるだけか?( ゚д゚)ハッまぁ、いいや。

あと練習ウンヌンは置いといて一応レッスンレポなのでレッスン課程の記録をかねて、今後もたまにはヘタレ音源をアップしていけたらと思っている(まぁ、続けばの話なんすけどね)。ちなみに今日のエントリーがレッスンレポになってなくて、ただの録音錯乱エントリーになってるのは適当にスルーでシクヨロ。指とメンタルを鍛えて次回からはもうちょっとマシなレッスンレポにしたいのう。さてどうなるかなぁ。

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メジャー曲はレッスンレポ書ければ、わかる人は多そうだからいいなと。この曲を許可した師匠に感謝だな。

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